料理初心者トーマスの1月13日水曜日の夕飯メニュー

料理日記

おはにちばんわ〜トーマスです(*゚▽゚*)

今日のメニューは生姜焼き、長芋の短冊バター醤油焼き、味噌汁です。

最近休みの日も仕事が多くて、気づいたら夕方17時。

マジか。

買い物に行かなくては。

と思い、とりあえず冷蔵庫の中を確認して近所のスーパーへ。

歩いて5分ぐらいに業務スーパーとサンディが隣接しているので、毎回その2店舗を、はじごして買い物をします。

まずは業務スーパーへ、うちの近くの業務スーパーは生鮮がお肉ないので、それ以外の物をいつも調達しています。

で、足らずをサンディで購入って感じですね。

今日は不覚にも時間がありませんし、下の娘からのリクエスト「ご飯に合うおかず」を考慮し「生姜焼き」に決定。

いつもの様にクラシルで調べながら、急ぎながらルンルンで買い物です。

今回調べた生姜焼きのレシピがいつものレシピと違い、玉ねぎをおろして調味料と合わせ、お肉につけておくというレシピでした。

玉ねぎをすりおろした物に、お肉をつけておくと、柔らかくなるとは聞いたことありましたが、実際にやるのは初めてでちょっとドキドキしました。

が、直ぐに「豚肩ロースのスライスとか硬くないよな」と一瞬にしてドキドキが消え去りました。

とか、考えながら玉ねぎを、すりおろしているといきなり目に激痛、玉ねぎはすりおろしても目が痛くなります。w

後は調味料と一緒に30分漬けて焼くだけ。

調味料は、酒、みりん、醤油、生姜、ニンニク、蜂蜜です。

分量は適当です。

ただ、勘違いしないで欲しいのですが、これはいい加減な適当ではなく、適度に当てていく方の適当です。

こう言う所に性格が出てくるんでしょうね。

一応先に分量は確認するんですが、「大さじ3杯かぁ…こんくらいかなぁ〜うん!!」みたいな感じです。

いきなり濃くならない様に気をつけておけばおkおk。

薄かったら濃いく、でも濃かったら薄くは難しいじゃないですか?カレーとかは逆ですが。

そんな感じで、つけ置き中に他にを作っていきます。

山芋の短冊バター醤油焼きは、最初とろろにしようと思っていたんですが、すりおろしきを2回洗うのが嫌だったので急遽変更。

こちらは、バターひいて短冊投入、醤油、酒、ちょっとニンニクを入れて完成です。

ニンニクとバターの風味に醤油の香ばしい香りがまざり、ちょうどいい副菜に。

味噌汁はいつも使う食材によって具が変わります。

今日は生姜焼きでしたので、玉ねぎです。

今日は具が少なかったですね、もっと具沢山の方がいいなぁと反省。

後は明日の夕飯の肉じゃがを作り置きしておいて終了。

肉じゃがを作るときいつも(カレーと具材変わらんねんなぁ)と思い迷います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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