おはにちばんわ~(/・ω・)/
週に5日業務スーパーに通うトーマスです。
暑くなってくると、冷たい麺ばっかり食べたくなりません?
ただ、外で食べると地味に高いし、家で作るのも少し面倒。
そんな中で見つけたのが
業務スーパーの「冷麺・ビビン麺」
価格を見て「安すぎない?」となったやつです。
今回はこの2つを
味・食べやすさ・コスパの3点でしっかりレビューしていきます。
■結論:冷麺・ビビン麺は買い?
結論いきます。
どっちも“普通に当たり”。
さらに、
👉冷麺=さっぱり系で夏向き
👉ビビン麺=ガッツリ系で満足感あり
そして、
この価格なら迷わずアリ。
■ 商品情報

商品名:冷麺 / ビビン麺
価格:138円(税別)
内容量:約170〜180g(1食)
原産国:韓国
見た目はよくある韓国麺ですが、
👉この価格帯ではかなり安い部類
正直、
コスパだけでも手に取る価値あり。
■実食レビュー
開封時
冷麺
ビビン麺
袋を開けると、
👉独特な麺のにおいあり
ただし、
👉茹でれば気にならないレベル
ここは最初だけ注意。

ビビン麺の方が太い
実際に食べてみた

冷麺
一口目は
👉酸味が効いたさっぱり系
そして、
👉後味が軽い
👉夏にちょうどいい
つまり、
食欲ない日でもいけるやつ。
ビビン麺

一方でこちらは
👉コチュジャンのコク+辛み
さらに、
👉甘辛バランスがしっかりしてる
つまり、
ちゃんと満足感ある系。
食感
ここがポイントで
👉ゴムみたいな強い弾力は弱め
つまり、
👉日本人向けで食べやすい
韓国冷麺の
👉ガチ弾力が苦手な人にはむしろ◎
想定外ポイント
正直、
👉スープ系かと思ったら違う
どちらも
👉タレを絡めるタイプ
ここは好み分かれるかも。
■他のスーパー商品と比較
同価格帯の麺と比べると
・価格 → 安い
・味 → 安定
・手軽さ → 高い
ただし、
👉本格韓国冷麺とは別物
なので、
“手軽に食べる用”として優秀。
■カロリー・成分は?
冷麺(約170g)
エネルギー:398kcal
たんぱく質:10.2g
脂質:2.1g
炭水化物:86.9g
食塩相当量:4.5g
ビビン麺(約180g)
エネルギー:430kcal
たんぱく質:10.9g
脂質:2.5g
炭水化物:92.3g
食塩相当量:4.1g
ポイントは
👉脂質が低め
👉炭水化物メイン
つまり、
軽く食べるにはちょうどいい。
■保存方法と注意点
直射日光・高温多湿を避けて常温保存。
また、
茹で時間が短いので放置注意
さらに、
水でしっかり締めると美味さUP
■メリット・デメリット
メリット
・コスパが良い
・調理が簡単
・夏にぴったり
・アレンジしやすい
デメリット
・麺のにおいが少しある
・スープ系ではない
・本格派には物足りない
■コスパ評価表
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 味 | ★★★★☆ |
| コスパ | ★★★★★ |
| リピート度 | ★★★★☆ |
| 総合評価 | ★4.5 「夏の常備確定」 |
👉「安い×うまい×早い」は強い
■おすすめアレンジ
そのままでもOKですが、
・きゅうり+トマト
・ゆで卵
・キムチ
・ごま油ちょい足し
これだけで
👉一気に店レベル
さらに、
👉サラダチキン追加で満足度爆上がり
これ、マジで化けます。
■まとめ
✅今回のポイント
138円でこの完成度は強い
冷麺=さっぱり
ビビン麺=コク旨
つまり、
「とりあえず買っといて損なし」
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最後に
○価格:税別138円 2026年4月時点
値段や、商品の取り扱いは、店舗や時期によって変わり得るので、この記事は参考までにしておいてください、あくまで私個人の感想になります。
よろしくお願いいたします(^ ^).
最後まで読んでいただきありがとうございました。